テスタ君放浪記11

ずっと同じ体勢でぶっ続けでやってると肩が死ぬ。


ランク5の魔法書も割と読めるようになってきたなぁ…と思いながらガードの目の前で魔法書を読もうとして、
手が滑ってランク7の轟音の波動の魔法書を選択。
魔力の渦から…ワーオ、ゴダさんだ!
いやちょっと待って。周りの奴らヤバくない?君たちレベル40くらいあるよね!?
…。
…意外といけた!バリアントワイバーンの放射が痛かったけど、盲目potで封じたら勝てました。
他の敵もガードたちの手を煩わせることなく。

でもまだ全員防御面が貧弱なんだよなぁ…耐性無しPV100前後じゃつらかろう。
特にクピトちゃんはまだ頭装備ができないからPV70くらいしか…あ!ゴダさんで部位つけれるじゃん。
でもいい兜がないからなぁ…。
と思っていたところ、PV31合金兜と生きクロスボウ持ちの冒険者に遭遇。これがカモネギ!
キミぃ…いいものもってるじゃん?デュエルしろぉ!
というわけで初決闘で戦利品ホクホク。とは言え属性保護potがなければ死んでいたと思う。


実はもうバフやアイテム使えばドラゴン級の敵も倒せるのでは?と思いながらヴェルニースまで帰ってきたところ、
酒場からロイターさんが出てくるところに遭遇。虚空さんはまだリスキーだけどこっちはいけるんじゃ?
と思いいきなり襲い掛かるテスタ君一行。
やはり被ダメージがきつい!バフ盛り&遠隔組でタゲ翻弄することでなんとか勝利。
はい、「俺が奴以外の者に負けるだと」頂きました。改めて、この断末魔いいですよね…。そそる。
まぁいずれ演奏会場で何度も言わせることになるんですけど。

そしてブラッシングロードを歩きながら思う。
そろそろ精肉よー。
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